ブリッジの頂上の面積を広くし、中身にラップが付かないようにしました。 両サイドにブリッジを入れることにより、立体感、中身にラップがつかないようにしました。 底の平面部分を多くし、安定感を出し、自動包装機の使用が可能(*)な容器にしました。 ※包装機のメーカーによっては、自動包装出来ない場合もあります。ご了承ください。 上部をRにすることによりラップの貼りをよくし、中身にラップが付かないようにしました。 テーパーをねかせることにより、ツマ量を少量に出来ます。さらに、ボリューム感も出ます。