建設分野-工事
交通安全施設工事
■防護柵工事
■標識工事
- 道路標識には大きく分けて「案内標識」・「警戒標識」・「規制標識」・「指示標識」の4種類があります
- 案内標識ひとつをみても、目的地の方向や距離、路線名、路線番号など経路を案内するものから、国、県、市町村の境界や地点を案内するもの、道路施設を案内するもの等、さまざまなタイプの標識があります
■区画線工事
法面防災工事
■落石防止網工事
覆い式・ポケット式・カーテン式等の、落石の持つエネルギーを金網で吸収することを目的とした工事
■落石防止柵工事
落石のエネルギーを金網とワイヤーロープ、支柱の塑性変形によって吸収することを目的とした工事
■種子吹付工事
種子・肥料・養生材等の緑化資材を吹付し法面の緑化を目的とした工事
橋梁補修工事
■伸縮継手工事
傷んだ橋梁の伸縮装置を、取替えることを目的とした工事
■落橋防止工事
耐震補強の一つで、橋梁の桁の落下防止を目的とした工事
■高欄工事
橋梁用の防護柵で、車輌の逸脱防止や歩行者の転落横断防止を目的とした工事
景観・その他工事
■防音壁工事
透光性・金属製・コンクリート製等の各種防音壁で道路の騒音を、遮断又は吸音することを目的とした工事
■フェンス工事
- フェンス工事とは公共施設、住宅等の外構をはじめ、高規格道路及び幹線道路等の境界部に設置される立入防止柵、落下物防止柵等で、関係者以外の立入や動物等の侵入を防止し、道路敷地等が不法に占拠されることを未然に防止することを目的としています
- ひし型金網タイプや格子パネルタイプ、目隠しパネルタイプ等、用途や目的によって使われる仕様が変わります
- 当社はこれまでに新幹線高架下の立入防止柵、学校の外構フェンス、公園外周フェンス、施設の防音フェンスに至るまで多種多様なケースでの施工実績を有しています